私の愛器 Headway HO-428 custom

1F弦高

12F弦高

ナット

サドル

弦の巻数

ブリッジプレート

ブリッジピン

トップ

シトカスプルース

 

製作年月:2003年6月

トップブレイス

ノンスキャロップ

 

演奏スタイル:フィンガー、ストローク兼用。

バック

インディアンローズウッド

 

 

サイド

インディアンローズウッド

 

 

ネック

マホガニー

 

 

ナット

ボーン

 

 

サドル

ボーン

 

 

指板

エボニー

 

 

ブリッジ

エボニー

 

 

ブリッジピン

ジョンピアス

 

 

ペグ

ウェバリー

 

 

 

1F弦高

12F弦高

ブリッジプレート

ブリッジピン

 

 

 

 

弦の巻数

ナット

 

 

サドル

HO-428custom

 

 

目指せストロング・スタイル

 

ミディアムゲージの弦をギリギリ低いセッティングに。弦の振れ巾が小さくなる為か、低い弦高なのにバズりにくいです。張ったばかりの弦はギラつきが多く、それが3〜5日ほどで落ち着き、そこからは音出しが難しく感じ始めます。程よい加減で爪を立てるとバック板が鳴っている感じがして心地良い(古臭い)響きが出るのですが、今の6割程度の成功率では気になって仕方がありません。でも自分としてはこの音が求めていた音なのかとの実感があるので、練習はまったく苦にはならないですね。ブロンズ、フォスファーのどちらをチョイスしたら良いのかは未だ不明。友人に言わせるとブロンズが僕の選ぶべき弦らしいです。